MENU

女の子の体に堂々と

●女性と男性の習性の違いを理解しよう●
女性は、自分の中で「一度、受け入れた」モノは、
次も「受け入れる」という習性を持っています。
この習性をうまく利用すれば男にとっては、かなり都合のいい
環境が作り出せます。
「一度受け入れたモノ」は、「次も受け入れる」といっても
すぐに、イメージができないと思いますので
具体的な事例で説明してみます。
たとえば、
彼女と一緒に海外旅行中だったとします。
折角の海外なので、彼氏としては、現地のいろんなものを
食べたいと思ってて、毎日違ったお店に入ろうと思ってるのに
彼女は、初日に恐る恐る入ったレストランが気に入った?らしく
次の日も、またその翌日もその店に行こう、って言います。
あれは、男性と女性の習性の違いからくるものですが、
簡単にいうと、男性は冒険したがる人が多いのに比べて

女性は保守的な人が多いということでなんとな〜く
理解しても貰えるかな、と思います。
この部分は、このレポートの本題ではないので「そういう習性なんだ」、っと
さらっと、受け流して貰えればいいと思います。
初日は、少し背伸びして「新しいお店」に飛び込みました。
もちろん、その初めてのお店は、自分の要求を満たすことが
出来たので、「受け入れること」が出来ました。
たとえば、彼女の既に知っている〇〇という料理の味によく
似ていたから、とってもいい雰囲気だったから、とか、
何かしら、彼女の中での「受け入れ」があったのです。
そして、二日目は、全く知らない世界に飛び込むより、
すでに、自分が「受け入れている」お店を選びます。
慣れているから、もう緊張もしないし、また別の知らないお店に
入るよりも、よっぽど気楽でいい。
こういう心理が働くのでしょう。

●女性の「受け入れ」習性の事例その2●

ここで、先ほどの習性の復習です。
女性は、「一度受け入れたモノ」は、それをもう一度受け入れる習性。
受け入れたくなる習性をもっている。
たとえば、こんなケースもあります。
OL をやっている友達の女の子が、
先日、こんな事を言ってました。
会社の好きでもない、むしろちょっと距離を置きたいと思っている
男の同僚に雑用(コピー)頼まれたそうです。
そもそも、その女の子というのは、もともとちょっと気が強くて、
いつもなら、「コピーなんて、自分でやんなさいよー」って
感じで、おやじの雑用は受けないらしいのですが、
その日、コピーを頼んできた人っていうのは、もともと、コピーを誰かに頼む
ような人でも無かったし、今まで意識的に距離を置いていたこともあったので、
もちろん、もし頼まれても、速攻拒否するくいらいのつもりだったらしいのですが、、
その時は、なぜか、とっても忙しそうで、半ば強引?に断われるようなスキを
みせずに、頼まれたらしいのです。

で、一瞬、「え? 私が…?」って思ったらしいのですが、たまたま手が空いて
いたし、本当に忙しそうで、悪いなって気持ちもあり引き受けたそうです。
そしたらです、
その5日後、また頼まれたそうです。
その時、
なぜだか、すんなり、引き受けてあげちゃったらしいのです。
これには、本人も少しびっくりしていて、
何で受け入れちゃったんだろうね?って聞いてみたら、
たぶん、「前もやってあげたし、今回だけ断るのも変かな」ってことと、
「実際そんなに、手間かかることでもないし、やってあげてそんなやじゃなかったし」
という事らしいです。
で、今では、というと、、、
けっこうちょくちょく、引き受けているそうです。(笑)
本人も、なんで、毎回、お人よしヨロシク、彼の雑用を引き受けてるんだか
良くわからない。。。
って、ちょっぴり愚痴ってましたけど(笑)

●女性の「受け入れ」習性を恋愛に応用してみよう!●

ここで、女性の習性をもう一度確認してみましょう。
「一度受け入れたモノ」。
それをもう一度受け入れるてしまう習性。
これの習性を「ボディタッチ」に応用してみれば、どういう結果が得られるか?
もう、分かりますよね。
一度、肩にタッチしてしまえば、
次、肩にタッチしても拒否されにくい。
肩タッチが、クリアできたら、
こんどは、腕 ⇒ 手 ⇒ ⇒ ? ?
このちょっとずつが、大切です。
恋愛の達人は、こうやって少しずつ、一歩ずつ、OK ゾーンを広げていくのです。
手まで握れちゃえば、次のハードルは、超低い。
ありさんくらいの高さです。
というか、女の子自身は、ハードルがあることすら気づかない状態です(笑)
もう、こうなれば、男の思うままの状態です。
いつでもどこでもOK〜って感じ。。。

一晩でエッチまでこぎつける男性は
この「受け入れ」の習性をしっかりと理解し、巧みに利用しています。
そして、この習性を使って使って使いまくって
女の子に、徐々に触りはじめ、、、
気が付けば、ベットの上で自然と股を開く、、、なんてことも出来てしまいます。